金融機関と接続してWeb明細帳を登録している場合、接続の有効期限が設けられていることがあります。この有効期限が切れた場合、本ページで解説する再認可が必要となります。
その他、ご自身で金融機関との接続を確認する目的で再認可操作を行う場合などもこの操作が有効です。
※こちらのようにメイン画面から確認できる場合があります。
再認可には、以下の2つの方法があります。
1. ホーム画面から再認可する方法
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再認証ボタンをクリックする
金融機関側との接続の有効期限が切れた場合、ホーム画面のWeb明細帳が赤色に表示されます。
Web明細帳名の右側にある「再認証」をクリックしてください。
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金融機関サイトへ移動する
選択したWeb明細帳が連携している金融機関とサービス内容を確認し、「金融機関サイトへ移動」をクリックします。
金融機関サイトへ移動するので、ログインID・パスワードなどの認証情報を入力し、画面の案内に従って操作を進めて下さい。 -
MoneyLinkに戻る
金融機関サイトでMoneyLinkとの連携が認められると、MoneyLinkのホーム画面にて完了したことが確認できます。
引き続きMoneyLinkをご利用ください。
2. オプションメニューから再認可・認証情報を変更する方法
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オプションメニューを表示する
MoneyLinkのホーム画面から変更したいWeb明細帳をクリックし、明細一覧画面を開きます。
右下にある「オプション」をクリックしてください。
「認証情報の変更」をクリックし、再認可確認画面へ移ります。
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金融機関サイトへ移動する
選択したWeb明細帳が連携している金融機関とサービス内容を確認し、「金融機関サイトへ移動」をクリックします。
金融機関サイトへ移動するので、ログインID・パスワードなどの認証情報を入力し、画面の案内に従って操作を進めて下さい。
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MoneyLinkに戻る
金融機関サイトでMoneyLinkとの連携が認められると、MoneyLinkのホーム画面にて完了したことが確認できます。
引き続きMoneyLinkをご利用ください。
クレジットカードの場合、サイト側でログインパスワードを変更したなどの場合に「認証情報の変更」操作を行ってください。
サイトへは移動せず、MoneyLink上で認証情報を入力いただきます。また、ワンタイムパスワードの入力を求められる場合もありますので、画面の案内に従い入力を進めてください。